NHK朝ドラ「風、薫る」
第94話 (2026年8月6日(木)放送)
ウィルスくん風、薫る第94話あらすじを
分かりやすい吹き出しで読んでいくよ!
朝ドラ「風、薫る」第94話のネタバレ&あらすじを読みやすい吹き出し形式で記載します!
風、薫る全話を吹き出し形式で読みやすくご紹介しています!


【風、薫る第94話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:おっかぁ!
そんな中、アサの病状が悪化する。
直美は、アサが心配で避病院の周りに姿を見せるようになっていた長太郎に声をかけた。
長太郎は直美に促され、アサの病室に向かって大声で叫んだ。
おっかー、おら待ってるから!
母を大声で励まし続ける長太郎の声は辺りに響き、病室のアサや太郎の耳にも届いた。
アサは涙を流し、看護するりんの手を強く握り返した。
【風、薫る第94話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:打ち明けた心
回復した柳生は直美に、自分は内務省衛生局の者で、赤痢の現場調査に来ていて発症したと明かした。
直美は、東京で派出看護婦会をやっていると柳生に改めて自己紹介した。
やがてアサも回復し、直美とりんの避病院での作業は終了した。
二人は顔を見合わせ、自然と笑みがこぼれる。
りんは直美に
一ノ瀬 りん戻っていい?
と尋ね、語りだした。
一ノ瀬 りんずっと怖かった……触るのが怖かった、患者さんに。この村来てからも
直美は静かに聞いている。
一ノ瀬 りんでもアサさんに握られたとき、手がちゃんとあったかい。
生きてるって、うれしくて……
もう一度直美さんと一緒に働きたい
直美も大きくうなずき、本心を口にした。
大家 直美ありがとう。私、りんを誘いに来たの、本当は
直美は、実は派出看護婦会がうまくいっていないことを打ち明けた。
そこにやって来た黒川は、二人の話を聞き、りんに一年間だけ黒川病院で働くことを提案する。
【風、薫る第94話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:次回放送
次回の風、薫るネタバレ第95話はこちら

【風、薫る第94話】筆者の見解
ウィルスくん放送後に記載していきます~☆
\気になる次回の「風、薫る」はこちら/

【風、薫る第94話】ネタバレとあらすじ(吹き出し)一覧
第19週

第19週
91話 8/3(月) 長太郎
92話 8/4(火) 助っ人登場
93話 8/5(水) みんなの助け
94話 8/6(木) 打ち明けた心
95話 8/7(金) 待ってますから

