NHK朝ドラ「風、薫る」
第100話 (2026年8月14日(金)放送)
ウィルスくん風、薫る第100話あらすじを
分かりやすい吹き出しで読んでいくよ!
朝ドラ「風、薫る」第100話のネタバレ&あらすじを読みやすい吹き出し形式で記載します!
風、薫る全話を吹き出し形式で読みやすくご紹介しています!


【風、薫る第100話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:私と一緒に
直美は、反町家近くの長屋街に向かい、住人たちに呼びかけていた。
大家 直美恵風看護婦会の看護婦、大家です。皆さんすみません。
この辺りにせきをする人が増えていると伺ったもので
ぜんそくの症状やせきが増える原因、換気や清潔を保つことの大切さを説明すると、住人たちも直美の言葉に頷き合い輪が広がっていった。
約束の土曜日。
直美は田之上屋に行くが、小川は現れない。
夕方になりようやく松葉づえをついた小川が駆け込んできた。
営内で作業中に骨折したと言う。
直美は
大家 直美骨折しているのに走ったらダメでしょ
と注意しながら言った。
何があっても、私、一人になったら……どうするんですか……
言葉に詰まる小川に直美は続けた。
大家 直美ずっと一緒に……私と、家族になってくれますか?
【風、薫る第100話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:直美の結婚
十一月。
田之上屋で直美と小川の結婚を祝う会が開かれた。
養育院で同僚だった多江、トメ、しのぶ、喜代、そして結婚したゆきも集まり、久々の再会に和やかな空気が流れる。
そんな中、吉江も駆けつけた。
吉江 善作よく頑張りましたね、直美さん。何も持たずに生まれたあなたが、今こんないっぱいの幸せに囲まれてる」
やがて、直美は一ノ瀬家から引っ越していった。
そしてその年の暮れ、体に無理がきかなくなってきた美津が、産婆を引退することになった。
【風、薫る第100話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:次回放送
次回の風、薫るネタバレ第101話はこちら

【風、薫る第100話】筆者の見解
ウィルスくん放送後に記載していきます~☆
\気になる次回の「風、薫る」はこちら/

【風、薫る第100話】ネタバレとあらすじ(吹き出し)一覧
第20週

第20週
96話 8/10(月) 直美とりん
97話 8/11(火) 他の人も…?
98話 8/12(水) 今の家が好きだから
99話 8/13(木) 待ちます
100話 8/14(金) 直美の結婚
第21週

第21週
101話 8/17(月) もしもの話
102話 8/18(火) 虎太郎の気持ち
103話 8/19(水) いとしい人
104話 8/20(木) すてきな手
105話 8/21(金) 動き出す運命

