NHK朝ドラ「ブラッサム」
第40話 (2026年11月20日(金)放送)
るるブラッサム第40話のあらすじを
分かりやすい吹き出し形式で読んでいくよ!
朝ドラ「ブラッサム」第40話のネタバレ&あらすじを読みやすい吹き出し形式で記載します!
ブラッサム全話を吹き出し形式で読みやすくご紹介しています!


【ブラッサム第40話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:西尾一路との出会い
ある日、編集部に打ち合わせに行った珠は、そこで西尾一路と知り合う。
二人はお互いが「監獄にて」と「粉飾の顔」の作者だと知り、笑顔になる。
西尾一路(作家)いーや、「粉飾の顔」よーませてもらいましたが、ありゃあしびれた。白旗です
一路には吃音があった。
その後、珠は集中して「春の雑音」を書き上げ、作品は『首都公論』に掲載された。
評判は上々だった。
【ブラッサム第40話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:でたらめな父たちの子
ある晩、作家御用達の「松野ホテル」の座敷で、珠、一路、山中の三人で宴席が設けられた。
酒好きで、珠の作品に興味を持つ一路が黒崎に頼んだのだ。
西尾一路(作家)……正直だと思います。き、木村珠という作家は。文章から、常に正直であろうとする姿勢、まっすぐな誠実さが見える
葉野 珠そんな大層なモノじゃなく、ただ思ったまんまを書いているだけです
珠は、一路にどうして小説を書くようになったのか尋ねた。
西尾一路(作家)……元をたどれば、お、おやじのホラ話です
一路の父親は酔うと小説をネタに作り話をしたが、それは元の小説よりもおもしろかったという。
西尾一路(作家)僕はね、おやじのホラ話に勝る小説を書きたいんですよ
一路の父親は、恐ろしくて、でたらめなことばかりだったという。
幼いころ、父親に無理やり木に登らされた話など、一路は懐かしそうに話した。
葉野 珠……私の父もでたらめもでたらめで……人から放蕩無頼と言われるような人でした
珠は思わず、幼いころ自分が清治に無茶な命令をされた思い出を一路に話して聞かせ、二人は意気投合する。
【ブラッサム第40話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:一人
やがて、酔っぱらって「桜井の別れ」を歌い始めた一路を、山中が引きずるようにして連れて帰り、座敷には一人、珠が残された。
【ブラッサム第40話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:次回放送
次回のブラッサムネタバレ第41話はこちら
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【ブラッサム第40話】筆者の見解
るる放送後に記載していきます~☆
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【ブラッサム第40話】ネタバレとあらすじ(吹き出し)一覧
連続テレビ小説 ブラッサム Part1 (NHKドラマ・ガイド) [ 櫻井 剛 ]第8週

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