NHK朝ドラ「ブラッサム」
第20話 (2026年10月23日(金)放送)
るるブラッサム第20話のあらすじを
分かりやすい吹き出し形式で読んでいくよ!
朝ドラ「ブラッサム」第20話のネタバレ&あらすじを読みやすい吹き出し形式で記載します!
ブラッサム全話を吹き出し形式で読みやすくご紹介しています!


【ブラッサム第20話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:親父
夕飯どき、一階の居間に下りていくと、そこではさっきの酔っ払いが晩酌していた。
大家の娘三好マキあたしのおやじ。大家の三好辰五郎。また怠けて飲んでんだろう
辰五郎は大工の棟梁だという。
【ブラッサム第20話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:保の気持ち
その晩、保は珠に本当の気持ちを告げた。
珠の従兄 木村保ワシ……ほんまはずっと、珠さんのこと思うちょった
戸惑う珠に、保は
珠の従兄 木村保いつか岩国でのつらいことが忘れられたら、そのときはこっち向いてほしい
と語りかけた。
【ブラッサム第20話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:小説との再会
翌日から珠は家事全般に精を出し、帝大に通う保の世話に専念した。
買い物の途中で、
「よくよむ堂」
という書店に寄ると
ぶくぶく堂店主 本田お~いらっしゃい!
店主の本田は立ち読みを拒むどころか歓迎してくれた。
雑誌『少女春秋』の巻頭に掲載されていた「花手帖」の作者は、土橋風子という名前だった。
本田は、二十歳そこそこの女流作家だと教えてくれた。
ぶくぶく堂店主 本田少女のはかなさを綴る作家は多いが、その土橋って書き手は彼女らが抱えるやりきれなさにまで届かそうとしてる。少女小説だと思ってなめてると……腹の底に、ハフンと来る
珠は思わずその雑誌を購入した。
こうして東京で、珠は再び「小説」と出合った。
【ブラッサム第20話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:次回放送
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【ブラッサム第20話】筆者の見解
るる放送後に記載していきます~☆
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【ブラッサム第20話】ネタバレとあらすじ(吹き出し)一覧
連続テレビ小説 ブラッサム Part1 (NHKドラマ・ガイド) [ 櫻井 剛 ]第4週

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