NHK朝ドラ「ブラッサム」
第16話 (2026年10月19日(月)放送)
るるブラッサム第16話のあらすじを
分かりやすい吹き出し形式で読んでいくよ!
朝ドラ「ブラッサム」第16話のネタバレ&あらすじを読みやすい吹き出し形式で記載します!
ブラッサム全話を吹き出し形式で読みやすくご紹介しています!


【ブラッサム第16話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:強い風当たり
一九一五(大正四)年、五月。
珠が学校をクビになり、葉野家の収入は工場に働きに出たリョウのわずかな給金だけだった。
珠は懸命に仕事を探していたが、
派手な化粧をして男をたぶらかした
とか、
男の家で包丁を振り回した
などとうわさされ、行く先々で断られてしまう。
弟妹たちに弁当もじゅうぶんに持たせてやれず、珠は責任を感じていた。
【ブラッサム第16話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:保
やっとのことで珠は本家の「葉野酒造」で雑用係として働かせてもらえることになった。
リョウが渋る清重に土下座して頼んでくれたのだ。
しかし、働き始めると、客の間でも使用人の間でも、珠への風当たりは強かった。
かつて結婚した享一の弟・保と偶然再会した珠は、享一が色街でひいきにしていた女性と駆け落ちしたと聞かされる。
珠も自分の今の境遇を保に明かした。
保は京都の第三高等学校に通っているが、父親の具合が悪いと聞き、夏休みに実家へ戻ってきたのだ。
保が
珠の従兄 木村保話し相手がいなくて退屈じゃけぇ
と言うので、珠は翌日も神社の境内で話し込んだ。
保は兄のように優しく、珠の話に耳を傾けてくれた。
葉野 珠自分と一緒にいるところを見られては迷惑をかけてしまう…
珠の従兄 木村保気にするな
珠は恐縮するが、保は気にしていなかった。
照子から珠の初恋の顛末を聞かされていたのだ。
珠の従兄 木村保どうせワシは京都に戻るんじゃけぇ、どがあなうわさが立とうと構わん。それに、三高を卒業したら帝大に進むつもりじゃけえ
大好きな『イワンの馬鹿』のことや、同人誌に小説を書いた話などをして楽しく過ごすうちに、あっという間に保が京都に帰る日が来てしまった。
名残惜しい二人は手紙を交わす約束をし、保は京都へ帰っていった。
【ブラッサム第16話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:次回放送
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【ブラッサム第16話】筆者の見解
るる放送後に記載していきます~☆
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【ブラッサム第16話】ネタバレとあらすじ(吹き出し)一覧
連続テレビ小説 ブラッサム Part1 (NHKドラマ・ガイド) [ 櫻井 剛 ]第4週

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