NHK朝ドラ「ばけばけ」
第114話 (2026年3月12日(木)放送)
ばけばけ君ばけばけ第114話あらすじを
分かりやすい吹き出しで読んでいくよ!
朝ドラばけばけ第114話のネタバレ&あらすじを読みやすい吹き出し形式で記載します!
ばけばけ全話を吹き出し形式で読みやすくご紹介しています!


【ばけばけ第114話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:押し付け合い
松江中学では、錦織と庄田が話をしていた。
錦織は、ヘブンが松江を去ったあと、教員資格を取って英語教師を続けていたのだ。
二人は江藤の説得を互いに押しつけ合う。
協力してあげたらどうだ。断ったわしが言うのもなんだが
食い下がる庄田に錦織は言い放った。
錦織 友一お前は何にも分かっちゃいない!
【ばけばけ第114話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:日本人にならない方がいい
一方、トキとヘブンは江藤の元を直談判に訪れていた。
江藤は、急に松江を去って、熊本に行ったヘブンを日本人にして問題ない人物だと保証することはできないと言った。
トキは松江中学の門前で錦織を待ち伏せし、江藤に掛け合ってくれない理由を尋ねた。
錦織 友一日本人にならないほうがよいと思っているからだ
驚くトキを残し、錦織は立ち去った。
【ばけばけ第114話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:雨清水八雲
花田旅館に、勘右衛門とタツがやって来た。
勘右衛門はタツの籍に入り、上野雄になっていた。
勘右衛門は、トキが雨清水家に戻るととも了承し、ヘブンに声をかけた。
松野 勘右衛門よう日本人になると決めてくれた。必ず、幸せな家庭を築くんじゃぞ
さらに、勘右衛門はヘブンの日本名を考えてきたという。
松野 勘右衛門八雲立つ 出雲八重垣妻籠みに八重垣作るその八重垣を。古事記に載る日本最古の和歌じゃ
レフカダ・ヘブン…ヤクモ、スバラシ。ニホンジン、ナッタノキモチ
「レフカダ・ヘブン」は「雨清水八雲」になった。
【ばけばけ第114話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:次回放送
次回のばけばけネタバレ第115話はこちら

【ばけばけ第114話】筆者の見解
ばけばけ君ヘブン先生も、ラストサムライのおじじ様から日本の名前をもらって満足そうです!
\気になる次回のばけばけはこちら/

【ばけばけ】ネタバレとあらすじ(吹き出し)一覧
第23週 日本人になる

111話 3/9(月) ニホンジン、ナリマス
112話 3/10(火) サワとの再会
113話 3/11(水) 丑三つ時
114話 3/12(木) 雨清水八雲
115話 3/13(金) 錦織の本当の想い

