NHK朝ドラ「ばけばけ」
第111話 (2026年3月9日(月)放送)
ばけばけ君ばけばけ第111話あらすじを
分かりやすい吹き出しで読んでいくよ!
朝ドラばけばけ第111話のネタバレ&あらすじを読みやすい吹き出し形式で記載します!
ばけばけ全話を吹き出し形式で読みやすくご紹介しています!


【ばけばけ第111話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:同じ戸籍に入る方法
トキとヘブンの子どもは、ヘブンの名前のレフカダと、勘右衛門から一字とって、
「勘太」
と名付けられた。
トキとヘブンは熊本市役所に戸籍の相談に行くが、担当者にとっても初めてのケースで、話が進まなかった。
後日、担当者がヘブンの家に説明に訪れた。
家族三人が同じ戸籍に入るには、二つの方法があるという。
一つはトキと勘太がヘブンの戸籍に入り、イギリス人として日本で暮らす方法。
この場合、ヘブンの遺産をトキや勘太は受け取れない。
もう一つは、ヘブンと勘太がトキの戸籍に入り、ヘブンが日本人になる方法。
ただしヘブンは外国人としての特権を失い、海外へ出ることも容易ではなくなる。
そして、トキの本籍地・松江で手続きする必要がある。
【ばけばけ第111話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:ニホンジン、ナリマス
トキと司之介、フミはヘブンに選択を委ねた。
ヘブンは葛藤し、改めて「自分の幸せ」について熟考した。
そしてフィリピン行きを提案したイライザへの返事を書き始めた。
レフカダ・ヘブン【英語】…私の役目は、息子や妻や、家族の幸せを守ることになった。つまり…物書きとしての私は、死んだ…
ヘブンはペンを置き、皆に告げた。
レフカダ・ヘブンワタシ、ニホンジン、ナリマス
【ばけばけ第111話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:錦織さん
松江の錦織に丈から手紙が届いた。
トキとヘブンに息子が生まれ、戸籍の手続きのため松江に行くから協力してあげてほしいと書かれている。
錦織 友一……
しかし、錦織の表情は浮かない。
【ばけばけ第111話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:次回放送
次回のばけばけネタバレ第112話はこちら

【ばけばけ第111話】筆者の見解
ばけばけ君ついにヘブン先生が日本人になる決意をした!
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【ばけばけ】ネタバレとあらすじ(吹き出し)一覧
第23週 日本人になる

111話 3/9(月) ニホンジン、ナリマス
112話 3/10(火) サワとの再会
113話 3/11(水) 丑三つ時
114話 3/12(木) 雨清水八雲
115話 3/13(金) 錦織の本当の想い

