NHK朝ドラ「ばけばけ」
第104話 (2026年2月26日(木)放送)
ばけばけ君ばけばけ第104話あらすじを
分かりやすい吹き出しで読んでいくよ!
朝ドラばけばけ第104話のネタバレ&あらすじを読みやすい吹き出し形式で記載します!
ばけばけ全話を吹き出し形式で読みやすくご紹介しています!


【ばけばけ第104話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:スバラシココロ
その夜。書斎でペンを走らせるヘブンにトキがそっと夜食を出した。
ヘブンはその日のトキの行動を
レフカダ・ヘブンスバラシココロ
とたたえて言った。
レフカダ・ヘブン…アナタノ、コトバ、アナタノ、カンガエ、ワタシ、ヒツヨウ。モットモット、ネガイマス
松野トキ…はい
【ばけばけ第104話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:リテラリーアシスタント
それからというもの、トキは新聞を読み、おもしろそうな話をヘブンに伝えるようになった。
この日は、殺人犯が裁判のために熊本に汽車で送られてくるという記事だ。
ヘブンが、殺人犯を見た人々の反応を知りたいと言うので、トキは停車場に行くことにした。
トキは、かつて錦織がしていた
リテラリーアシスタント(創作活動の手助けをする人)
の役割を担うようになっていた。
学校からの帰り道、ヘブンはロバートから日本人の妻・ランを紹介された。
ランは英語でヘブンに挨拶し、家に遊びに来てほしいと言った。
【ばけばけ第104話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:イライザの提案
その夜、トキはヘブンに伝えるために停車場での話を紙にまとめていた。
そしてヘブンはアメリカの新聞社にいるイライザからの手紙を読んでいた。
『日本滞在記』の評判がよく、ヘブンへの講演や仕事の依頼が多く届いているという。
イライザ【英語】アメリカに帰ってくるつもりはないかしら?今帰ってくれば、売れっ子作家になれるわよ
ヘブンは思わず考え込んだ。
トキは、書斎で停車場での光景をヘブンに話して聞かせた。
トキの視点に感心しながらも、ヘブンの脳裏にはイライザの誘いや英語が話せるランのことがよぎった。
レフカダ・ヘブンエイゴ、ナラウ。マタ、シマセンカ?
松野トキリテラリーアシスタントなら、英語、できたほうがええですもんね…
トキは快諾した。
【ばけばけ第104話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:次回放送
次回のばけばけネタバレ第105話はこちら

【ばけばけ第104話】筆者の見解
ばけばけ君くう…イライザの提案は、作家ヘブン先生の心に刺さるよね…
でも、日本を離れるなんて…
\気になる次回のばけばけはこちら/

【ばけばけ】ネタバレとあらすじ(吹き出し)一覧
第21週 新たな出来事

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102話 2/24(火) 怖い言い伝え
103話 2/25(水) イセの呪い?
104話 2/26(木) リテラリーアシスタント
105話 2/27(金) 眠たくて…?

