NHK朝ドラ「ばけばけ」
第101話 (2026年2月23日(月)放送)
ばけばけ君ばけばけ第101話あらすじを
分かりやすい吹き出しで読んでいくよ!
朝ドラばけばけ第101話のネタバレ&あらすじを読みやすい吹き出し形式で記載します!
ばけばけ全話を吹き出し形式で読みやすくご紹介しています!


【ばけばけ第101話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:書き上げた
レフカダ・ヘブンカケターー!!
ヘブンが原稿を書き上げた。
家族らが
よかった
おめでとう
とヘブンをねぎらう。
レフカダ・ヘブンミナサンオカゲ。アリガト。カンシャ、カンシャ
松野トキ本当に良かった…
トキもホッとしている。
【ばけばけ第101話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:松野家のピンチ?
その数週間後の三月のある日、教員室でへブンとロバートは、作山から話を聞いていた。
実は、この第五高等中学校が、なくなるという話がありまして
作山によると、帝国議会で高等中学校を減らすことが審議されていて、早ければ六月いっぱいで閉校になるという。
翌朝、このことが新聞に載り、トキはヘブンに事実かどうかを確認した。
学校がなくなれば、ヘブンは職を失い、収入がなくなる。
トキもフミも、そうなったらまた働くつもりだと言った。
クマは自分の先行きが不安で泣きだしてしまった。
レフカダ・ヘブンカンガエル、アリマス、シンパイナイ
ヘブンはそう言いつつ、名案があるわけではなかった。
トキは毎月の収入と支出を書き出した。
へブンのおかげで暮らせていることを実感し、フミは言う。
松野フミ(トキの母)となると、学校がなくなったら大ごとだねぇ
松野トキでもとりあえず今は、よーけ貯まっちょるけん
トキとフミが、たんすに目をやった。
【ばけばけ第101話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:強引な司之介
司之介はそのたんすの金を持ち出し、再び荒金と会っていた。
松野司之介(トキの父)今度は本当に増やしてほしい…
荒金は、今はいい話がないと渋るが、司之介は強引に荒金に金を託した。
【ばけばけ第101話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:次回放送
次回のばけばけネタバレ第102話はこちら

【ばけばけ第101話】筆者の見解
ばけばけ君それにしてもお父さん…
相変わらず、変なことばっかりしてるなぁ…笑
\気になる次回のばけばけはこちら/

【ばけばけ】ネタバレとあらすじ(吹き出し)一覧
第21週 新たな出来事

101話 2/23(月) 書き上げた
102話 2/24(火) 怖い言い伝え
103話 2/25(水) イセの呪い?
104話 2/26(木) リテラリーアシスタント
105話 2/27(金) 眠たくて…?

