NHK朝ドラ「ブラッサム」
第38話 (2026年11月18日(水)放送)
るるブラッサム第38話のあらすじを
分かりやすい吹き出し形式で読んでいくよ!
朝ドラ「ブラッサム」第38話のネタバレ&あらすじを読みやすい吹き出し形式で記載します!
ブラッサム全話を吹き出し形式で読みやすくご紹介しています!


【ブラッサム第38話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:マキたちとの再会
こうして珠は、短編を一作、一か月後の締め切りまでに書き上げることになった。
珠は本郷の三好を訪ね、これまでの事情を辰五郎とマキに話し、東京で執筆するために部屋を使わせてほしいと頼む。
二人は保のことを心配しながらも、珠を受け入れてくれた。
珠は保に、不自由をかけていることへの謝罪と、頼まれている原稿を書き上げたらすぐ帰るということを手紙で伝えた。
珠は三好の二階で、故郷を離れ都会で生きる女性が、たくさんの理不尽に見舞われるも、強く生きる姿を書き続けた。
【ブラッサム第38話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:本気で選んだ道
しばらくして、新聞に珠が取材を受けた記事が載った。
マキが見つけたその記事は、珠の写真と共に
札幌に夫を残し、作家の道へ
などと見出しに書かれていた。
マキは保の気持ちを心配し、
大家の娘三好マキ待っているほうの身にもなりなよ
と珠を諭した。
記事をきっかけに筆が止まってしまった珠は、締め切りを延ばしてもらおうと編集部へ向かった。
珠はそこで秋山と再会する。
珠の作品を読んでくれていた秋山は
秋山格之介(作家)文章の奥にしぶとさの見える作品だった。
君のことが少し分かった気がするよ
と言う。
珠が黒崎に締め切りのことを言えずに編集部を出ると、秋山も出てきた。
秋山格之介(作家)話を聞くよ。書けない仲間を放っておくにほ忍びない
秋山は、珠を悠樂軒に連れていった。
店長 熊田いや~!おかえり!!
ウエイトレス松子大活躍ね
店の人々は、作家となって戻ってきた珠を歓迎してくれた。
珠は秋山に悩みを打ち明けた。
葉野 珠……せめて書いている間は、札幌の家のことや夫のことは忘れなきゃと思うんですが、悩みだすと止まらなくて……
そんな珠に秋山は言った。
秋山格之介(作家)作家なら、何を書くかで悩むんだ。生みの苦しみに比べたら、それ以外の悩みなんて取るに足らない。本気で作家の道を選んだんだろう?
【ブラッサム第38話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:次回放送
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【ブラッサム第38話】筆者の見解
るる放送後に記載していきます~☆
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【ブラッサム第38話】ネタバレとあらすじ(吹き出し)一覧
連続テレビ小説 ブラッサム Part1 (NHKドラマ・ガイド) [ 櫻井 剛 ]第8週

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