NHK朝ドラ「ブラッサム」
第33話 (2026年11月11日(水)放送)
るるブラッサム第33話のあらすじを
分かりやすい吹き出し形式で読んでいくよ!
朝ドラ「ブラッサム」第33話のネタバレ&あらすじを読みやすい吹き出し形式で記載します!
ブラッサム全話を吹き出し形式で読みやすくご紹介しています!


【ブラッサム第33話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:すれ違い
正吾から
木村保の親戚木村正吾家を買う話はどうなった
と聞かれた保は、珠に
珠の従兄 木村保新しい候補物件を見に行こう
と声をかけた。
だが珠は、
葉野 珠少しだけ待ってほしいの…
と言い、保に謝った。
書きたい気持ちがどうしてもなくならないのだ。
珠は、以前岩国のことを書いた原稿を見つけ出し、書き直して『首都公論』の黒崎に送ることに決める。
【ブラッサム第33話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:隔たり
その日家に戻った保に報告すると、保は少し戸惑いつつも言った。
珠の従兄 木村保……うん、やりたいことがあるゆうんは、ええことじゃけえの
夕飯の支度を始めた珠は、涙を必死にこらえ、自分に言い聞かせていた。
葉野 珠この人は優しい、ほんまに……。……悪いんはウチじゃ
珠が次の作品を書いていると知った正吾と澄江は、心配になる。
正吾は珠に言った。
木村保の親戚木村正吾そろそろ保のため、家族のために生きてやってくれないか? ……君が保を支えてやってほしい
保は
珠の従兄 木村保気にせんでええ
と言ってくれるが、真夜中、文机に向かった珠の涙が原稿用紙を濡らした。
それは保との間の大きな隔たりに気付いてしまったからだった。
その後も、珠は家事と仕立て仕事の合間に原稿を書き続け、そんな珠を保はそっと見守った。
【ブラッサム第33話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:二作目
そして冬のある朝、二作目となる『星を飛く』が書き上がる。
それは珠が岩国で見聞きしたことを基にした作品だった。
夜通し書き続けていた珠は、思わず雪の中にはだしで飛び出し、喜びをかみしめた。
珠は、保に完成を報告すると、黒崎に宛てて、手紙と一緒に原稿を郵送した。
【ブラッサム第33話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:忙しい?
翌一九二二(大正十一)年の春になっても、黒崎からは何の連絡もなかった。
珠はちゃんと読んでもらえたのか気になっていたが、保は
珠の従兄 木村保やっぱり忙しいんじゃろう
と言い、そろそろ家を見に行かないかと、話題を変えた。
【ブラッサム第33話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:次回放送
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【ブラッサム第33話】筆者の見解
るる放送後に記載していきます~☆
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【ブラッサム第33話】ネタバレとあらすじ(吹き出し)一覧
連続テレビ小説 ブラッサム Part1 (NHKドラマ・ガイド) [ 櫻井 剛 ]第7週

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