NHK朝ドラ「ブラッサム」
第31話 (2026年11月9日(月)放送)
るるブラッサム第31話のあらすじを
分かりやすい吹き出し形式で読んでいくよ!
朝ドラ「ブラッサム」第31話のネタバレ&あらすじを読みやすい吹き出し形式で記載します!
ブラッサム全話を吹き出し形式で読みやすくご紹介しています!


【ブラッサム第31話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:この土地で暮らす
一九二〇(大正九)年、五月。
頼母子講に当たってから三か月がたったが、金の使いみちは決まらないままだった。
ある晩、珠は保に、自分たちの家が欲しいと話す。
葉野 珠ウチ、ここが好きじゃ。ずっとここにおりたい。雪の時期は難儀するけど、お料理したりお洗濯したり……
そうやって保さんを支えて、子を育てて
珠の従兄 木村保…そうか…そうかそうか!
珠に気兼ねして子どものことを言いだせなかった保は喜び、正吾と澄江にも、この地に骨をうずめ、子を育てていくために、家を買うと報告した。
保と珠は、正吾が紹介してくれた不動産屋で家探しを始めた。
理想の家はなかなか見つからないが、将来の生活を想像するうれしさはひとしおだった。
【ブラッサム第31話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:悲しい知らせ
正吾の妻木村浪江念のために、…ね
しかし珠が澄江から念のためにと勧められた助産院を受診すると、医者から思いも寄らないことを告げられた。
その晩、帰宅した保に、珠は打ち明けた。
葉野 珠……元気な赤ちゃんが生まれるのには望みが薄い体なんじゃと!
珠は、あんな思いをするのはもう嫌だと言って泣く。
保は珠に寄り添った。
珠の従兄 木村保……つらかったのう。ほんなら、うん。……子は諦めにゃあいけんの
珠は仕立ての仕事に身が入らなくなってしまう。
保も、子どもを持つことがかなわないという現実が受け止めきれぬまま、正吾と澄江に、事情を明かした。
【ブラッサム第31話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:次回放送
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【ブラッサム第31話】筆者の見解
るる放送後に記載していきます~☆
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【ブラッサム第31話】ネタバレとあらすじ(吹き出し)一覧
連続テレビ小説 ブラッサム Part1 (NHKドラマ・ガイド) [ 櫻井 剛 ]第7週

第7週
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