NHK朝ドラ「風、薫る」
第60話 (2026年6月19日(金)放送)
ウィルスくん風、薫る第60話あらすじを
分かりやすい吹き出しで読んでいくよ!
朝ドラ「風、薫る」第60話のネタバレ&あらすじを読みやすい吹き出し形式で記載します!
風、薫る全話を吹き出し形式で読みやすくご紹介しています!


【風、薫る第60話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:島田の気持ち
卒業後、直美は寮を出て元いた長屋に戻るつもりだったが、部屋が埋まってしまっていたため、りんの家に居候することになった。
ある日、りんと直美が瑞穂屋を訪ねると、卵三郎は留守だったが島田が来店していた。
島田は直美から新聞記者なのかと問われ、悩んでいるが小説を書き続けていると答える。
そんな島田にりんは
一ノ瀬 りんシマケンさんは強いですね
と言った。
一ノ瀬 りん夢を見るのは楽しいが、かなえようとすると苦しいもの。そう先生が言っていました
そう言ってほほえむりんを見て、島田は自分のりんへの思いをはっきりと自覚した。
【風、薫る第60話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:虎太郎
そんな中、りんの家に突然洋装姿の虎太郎が訪ねてきた。
虎太郎は少し前に上京し、銀座の製薬会社で仕事を見つけ、今月から正社員になったという。
竹内 虎太郎東京は努力すればしただけ、自分の力で上に上がれる。勝負するなら東京に出ないと
力強く語る虎太郎を見て、りんは
一ノ瀬 りん虎太郎、何だか変わったね
とつぶやいた。
【風、薫る第60話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:安の祝言
その晩、りんと安が眠れずにいると、安はずっとりんに謝りたかったと語りだした。
一ノ瀬 安お姉様、私とお母様を支えるために結婚して、つらい目に…私たちがいなければ、虎太郎兄様んこと
りんはほほえみ、涙をにじませる安の頭をなでて言った。
一ノ瀬 りん安、みんな昔の話。今の私の上がりは、もう奥様じゃないから。違う上がりがきっとあるはず
安は宗一と祝言を挙げた。
【風、薫る第60話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:虎太郎と島田
お祝いに来た虎太郎とりんがだんご屋で話していると、そこに島田が現れた。
虎太郎がりんの幼なじみだと自己紹介をすると島田も返す。
島田健次郎でシマケン。小説家志望です志望なのでまだ世に出た本はありませんが
そんな島田に虎太郎は堂々と言う。
竹内 虎太郎私は、りんと同じ医療に関わる薬で世の中の役に立てるよう働いていきたいと思ってます
島田と親しげに話すりんの様子を見ていた虎太郎は、島田が去ると言った。
竹内 虎太郎…りん、俺必ず出世するから。そうでないと、りんの横に立てないってずっと…
一ノ瀬 りんそんなこと…
虎太郎はそれ以上何も言わず、立ち去った。
【風、薫る第60話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:次回放送
次回の風、薫るネタバレ第61話はこちら
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【風、薫る第60話】筆者の見解
ウィルスくん放送後に記載していきます~☆
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【風、薫る第60話】ネタバレとあらすじ(吹き出し)一覧
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