NHK朝ドラ「風、薫る」
第13話 (2026年4月15日(水)放送)
ウィルスくん風、薫る第13話あらすじを
分かりやすい吹き出しで読んでいくよ!
朝ドラ「風、薫る」第13話のネタバレ&あらすじを読みやすい吹き出し形式で記載します!
風、薫る全話を吹き出し形式で読みやすくご紹介しています!


【風、薫る第13話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:どんな手を使ってでも
直美はメアリーにもらった洋服を着て鹿鳴館に向かった。
そして捨松の馬車の前で、貧血で倒れる芒居を打つ。
心配する捨松に直美は、父親は通訳だが病に倒れたとうそをつき、鹿鳴館で働かせてほしいと願い出た。
大山 捨松それはご苦労されてらっしゃるのね
大家 直美But this is my life.
直美は日本を去るメアリーに、鹿鳴館のメイドになったと伝えた。
大家 直美まともな結婚。この際、どんな手を使ってでも生きてやろうと思って。This is my life.
【風、薫る第13話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:島田
ある日、瑞穂屋でりんが英語交じりで話す青年の接客をしていると、島田がやって来た。
その青年は欄材太子といい、島田の友人だった。
槇村は、三人で会話をする中で、島田がりんに身の上を隠していることに気付く。
【風、薫る第13話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:メイドとして
直美は、鹿鳴館のメイドとして働き始めた。
メイド頭の松山ふさ、間合志麻と木材佐保が指導係だ。
志麻と佐保は、位の高い男性に見初められることを夢見ていた。
直美は英語を武器に、メイドの仕事にも慣れていった。
【風、薫る第13話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:うまく使う
そんなある日、直美は捨松のことを
「欧風芸者」
と揶揄する貴婦人たちの会話を耳にする。
その声を捨松も聞いていたが、歯牙にもかけず、十二歳でアメリカに渡った経緯を直美に話した。
そして、アメリカで身につけたことを女の自分が生かせる場所が、今の日本にはないと嘆いた。
大山 捨松ここは、絢爛豪華な張りぼてかもしれないけれど、使い方次第で、私のやりたいことができるから。あれくらい何でもないのよ
大家 直美やりたいこと…
大山 捨松あなたも、ここをうまく使ったらいいわ
【風、薫る第13話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:美津の訪問
その晩、直美は鹿鳴館でアメリカ帰りの海軍中尉・小日向栄然と知り合う。
実直そうで、人懐こい笑顔に、直美もつられてほほえむ。
【風、薫る第13話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:次回放送
次回の風、薫るネタバレ第14話はこちら

【風、薫る第13話】筆者の見解
ウィルスくんはぁ…それにしても、この捨松さん、とっても素敵ですよね~☆
心無い陰口にも屈しない捨松の姿、
本当に素敵な女性です!
\気になる次回の「風、薫る」はこちら/

【風、薫る第13話】ネタバレとあらすじ(吹き出し)一覧
第3週

第3週
11話 4/13(月) 御恩は忘れません
12話 4/14(火) お役目
13話 4/15(水) どんな手を使っても
14話 4/16(木) うまく使う方法
15話 4/17(金) 炊き出しの日

