NHK朝ドラ「風、薫る」
第6話 (2026年4月6日(月)放送)
ウィルスくん風、薫る第6話あらすじを
分かりやすい吹き出しで読んでいくよ!
朝ドラ「風、薫る」第6話のネタバレ&あらすじを読みやすい吹き出し形式で記載します!
風、薫る全話を吹き出し形式で読みやすくご紹介しています!


【風、薫る第6話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:他人同士
直美は、住人全員が「機会」という姓をもつ長屋に住んでいる。
長屋の大家が大家嘉平という名前で、明治に入り名字が義務化されると、慶子のトヨとキクは大家という名字を名乗ることにしたのだ。
後から入居した直美もそれにならったのだが、全員他人どうしだ。
帰宅した直美は、十字架を外して畳に寝転んだ。
そして首にかけて胸元に隠していたお守りを取り出し、じっと見つめた。
【風、薫る第6話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:疑い
ある日直美は、マッチ工場の工場長から本を盗んだ疑いをかけられ、クビを宣告される。
その本には紙幣が挟まれていたという。
直美は、幼子をおぶって働いている同僚のやったことだと気付くが、罪をかぶって辞めてしまう。
事情を聞いた吉江やメアリーは理不尽だと憤るが、直美は
大家 直美どうせ私なんてそんな扱いですよ
と自嘲した。
新たな仕事を探す直美だったが、生い立ちが障壁となり、相手にされない。
落ち込む直美は、教会に行き、メアリーにいつかアメリカに連れていってほしいと懇願した。
大家 直美だって仕事はない。いい結婚話なんかあるわけない。だけど、結婚しなきゃ女はまともに生きちゃあいけない…
この国にいたら自分はどうしたって幸せになれないと、直美は英語でまくしたてた。
一方、りんは祝言を明後日に控えていた。
【風、薫る第6話】ネタバレとあらすじを吹き出しで解説:次回放送
次回の風、薫るネタバレ第7話はこちら
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【風、薫る第6話】筆者の見解
ウィルスくん放送後に記載していきます~☆
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【風、薫る第6話】ネタバレとあらすじ(吹き出し)一覧
第2週

第2週
6話 4/6(月) 疑い
7話 4/7(火) うまくいかない夫婦
8話 4/8(水) 職業婦人
9話 4/9(木) 奥さま辞めます
10話 4/10(金)何屋さん?

